ディスプレイ小物。

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こんばんは、コームボルドーM姉さんですバーぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)


5月は怒涛の完成見学会の嵐台風雷雷雷です。

毎週土・日はどこぞで開催されていますので、
ロイヤルハウスフェチの皆様、
是非是非お越しくださいませ。


今日は、先日の東田モデルハウスの完成見学会から帰ってきて休憩中眠い(睡眠)のディスプレイ小物をご紹介いたします。

「頭のいい子が育つ家」でおなじみの四十万 靖先生のコンセプトの基に、
テーブルの上に実際の料理を飾りつけていました。
砥部焼きの器は四十万先生に手配していただいていたので、
「あとは、四国で作られた塗りのお箸を用意しておいてね。」by四十万先生。

そこで、用意したのがコレです。



             ↓↓↓



KICX1043.JPG


KICX1041.JPG アップです。



写真で分るように、ポストカードに同じものが写っています。



このお箸は、新居浜の山の方で木の生活道具と生活雑貨のアトリエショップを開いている

Eureka(ユリイカ) さんのものです。

ユリイカさんのHPはコチラ→ http://eureka-akerue.com/


四国の杉を使った拭き漆のお箸です。
「拭き漆」仕上げは、漆を塗っては拭く、塗っては拭くを繰り返して仕上げていく塗りの技法だそうです。


柔らかな茶色で、楕円形の形。
杉を使っているので、軽さが特徴です。


とても温かみのある手触りで、とても素敵です。


このように、見学会のディスプレイ小物はレンジャー達が、
DAISOやら、インテリアショップやら、このような作家さんのものやら、
それぞれのお家に似合うものをセレクトして飾りつけしています。


何度も登場する小物たちですが、毎回、違った顔をみせています。


見学会にお越しになられた際には、こういった縁の下の力持ちの小物たちにも注目してみてくださいね。

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