こんばんは、コームボルドーM姉さんです



ちょっとパリのルーブルまで行って参りました
証拠のモナリザです。
なんて・・・本当は鳴門の大塚美術館に行ってきました
フランスバカのボルドーですが、ルーブルはまだ行ってません・・・
今年は、インテリアコーディネーター四国支部のセミナーが、この大塚美術館で開催されたからです。
去年は、直島の地中美術館でしたが、残念ながら行けませんでした
この日をすごく楽しみにしていたラベンダーAMKは体調不良のため不参加でしたが、イエロー、アイボリー、ボルドーの3人は、朝早くから徳島へとヴィッちゃん
とともに出かけました。
鳴門に着いたのが11時過ぎ。
おいしいランチにありつくために早めに出発してよかった
目的地はリゾートホテル、モアナコースト
南国っぽい名前です。

このホテルの中にある リストランテ・フィッシュボーン でランチです

Aランチ 1800円
にんじんのスープ+キッシュ添え
フォオカッチャ
筍のラグー(パスタ)
鯛と春野菜のソテー
デザート盛り合わせ・コーヒー みたいな。





どれもおいしかったです。満足


至極のランチタイムも終わり、目指す大塚美術館へGO

いよいよ、セミナーが始まります。
最初に、表彰とか、なんやかんやあり、
町田ひろ子先生のセミナーが始まりました。
セミナーのタイトルは、
Interior de Diet.
セミナーの内容は、またの機会に詳しくお話いたします。
で、セミナーの後、学芸員の方の説明を聞きながら、絵を鑑賞していきました。
ここの美術館の絵はすべて陶板のレプリカですが、細部まで忠実に再現されていて、思っていた以上に良かったです。
ボルドー的には、マーク・ロスコやラウシェンバーグなんかの現代作家の作品もあって少し興奮してしまいましたが・・・いずれ奈良美智やなんかの日本人作家の陶板のレプリカも展示されるのでしょうか
そして、大塚アートくんというロボットが、自分に似た顔の絵画の中の人物を探してくれるというので、さっそく3人はやってみました。
まず、イエローのそっくりさん。

クロード・モネの「ラ・ジャポーネーズ」。
次に、アイボリーのそっくりさん。

フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」。
最後に、ボルドーのそっくりさん。

ムリーリョの「無原罪の御宿り」。
いかがでしょ。
似てますかね?
3人とも、ピカソのキュビズムの時代の人物でなくてよかったです
ということで、今回はここまで。
大塚美術館編はまだまだ続くよ

ちょっとパリのルーブルまで行って参りました
証拠のモナリザです。
なんて・・・本当は鳴門の大塚美術館に行ってきました
フランスバカのボルドーですが、ルーブルはまだ行ってません・・・
今年は、インテリアコーディネーター四国支部のセミナーが、この大塚美術館で開催されたからです。
去年は、直島の地中美術館でしたが、残念ながら行けませんでした
この日をすごく楽しみにしていたラベンダーAMKは体調不良のため不参加でしたが、イエロー、アイボリー、ボルドーの3人は、朝早くから徳島へとヴィッちゃん
鳴門に着いたのが11時過ぎ。
おいしいランチにありつくために早めに出発してよかった
目的地はリゾートホテル、モアナコースト
このホテルの中にある リストランテ・フィッシュボーン でランチです
Aランチ 1800円
にんじんのスープ+キッシュ添え
フォオカッチャ
筍のラグー(パスタ)
鯛と春野菜のソテー
デザート盛り合わせ・コーヒー みたいな。
どれもおいしかったです。満足
至極のランチタイムも終わり、目指す大塚美術館へGO
いよいよ、セミナーが始まります。
最初に、表彰とか、なんやかんやあり、
町田ひろ子先生のセミナーが始まりました。
セミナーのタイトルは、
Interior de Diet.
セミナーの内容は、またの機会に詳しくお話いたします。
で、セミナーの後、学芸員の方の説明を聞きながら、絵を鑑賞していきました。
ここの美術館の絵はすべて陶板のレプリカですが、細部まで忠実に再現されていて、思っていた以上に良かったです。
ボルドー的には、マーク・ロスコやラウシェンバーグなんかの現代作家の作品もあって少し興奮してしまいましたが・・・いずれ奈良美智やなんかの日本人作家の陶板のレプリカも展示されるのでしょうか
そして、大塚アートくんというロボットが、自分に似た顔の絵画の中の人物を探してくれるというので、さっそく3人はやってみました。
まず、イエローのそっくりさん。
クロード・モネの「ラ・ジャポーネーズ」。
次に、アイボリーのそっくりさん。
フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」。
最後に、ボルドーのそっくりさん。
ムリーリョの「無原罪の御宿り」。
いかがでしょ。
似てますかね?
3人とも、ピカソのキュビズムの時代の人物でなくてよかったです
ということで、今回はここまで。
大塚美術館編はまだまだ続くよ



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