世界のカーテン事情

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コンニチハ曇りコームイエローO西ビールです。

昨日18日PM9:00~ 『エチカの鏡』見ましたか?

四十万 靖先生が出演されていました。

テーマは ~妻力を上げる家~

興味深いお話でしたよね。そんな四十万先生が29日に新居浜に
くる~のです。

まだお席に若干の余裕がありますので、どしどしご参加申し込みくださいexclamation×2exclamation×2


さて、今日はカーテンの話を1つ。

海外リゾート(ドイツ)のカーテン事情について教わりましたのでご報告したいと思います。



まずドイツの住宅家についてですが・・

 リビングが2つ存在手(チョキ)
 掃き出し窓が圧倒的に少ないたらーっ(汗)


について
 リビングが1,2階にそれぞれあるそうです。
 1階のリビングは→→ホームパーティ用バー喫茶店
 2階のリビングは→→プライベート用いい気分(温泉)かわいい

について
 寒さ雪が日本よりも厳しいので、開口部は極力小さく取るので、掃き出し窓は少ないんです。

それを踏まえまして、カーテンはどんなかというと・・・

 ドレープを吊らないむかっ(怒り)むかっ(怒り)

なんとレースだけなんです。

なぜかというとexclamation&questionexclamation&question

1階のリビングはホームパーティ用なのでドレープはいらない。
 ~外から見えてもオッケー!!!~
寝室は2階にあるので、ドレープは必要ない。

そんな考えのようです。

その代わりに、レースでインテリアを楽しむるんるんようで、

レースと言えばホワイトひらめきではなくてなどの柄レースを吊ったり、レースの2重吊りなんていう高度なワザもあるようです。

また丈なんかもアバウト。小窓に長いカーテンを吊ったり、ちょっと中途半端な丈だったり、自分で好きなように縫い上げてそれぞれの感覚で楽しんでいるそうです。


日本の場合揺れるハート

近隣との距離が近いし、マンションビルなどの高層な建物も近くにあるという住宅事情犬猫
また、外から家の中を見られることを好まないという文化的なものもあって、カーテンは外からの光晴れ・視線目を遮るものという考えが強いです。
だから、ドレープ&レースは当たり前手(パー)

ドレープも遮光性の高いものを好まれたり・・・
レースはミラーレース(昼間内部がほとんど見えない)やウェーブロン(昼・夜ほとんど透けない)が人気です。

住む環境が変われば、いろいろ変わりますね~

日本の中でも周りの環境クリスマスリゾートや、住む人の好み黒ハートによってもいろいろと提案の仕方は変わっていくはずです。

もっと、ウィンドゥトリートメントのことにも力を入れていきたいと思った今日この頃です。


おわり。

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